沿革

昭和24年 2月 共和殖産株式会社設立
12月 名古屋殖産無尽株式会社に商号変更
26年 10月 相互銀行法の施行により株式会社名古屋相互銀行と商号変更
36年 10月 株式を名古屋証券取引所第二部に上場
38年 4月 本店新築移転(名古屋市中区錦三丁目)
8月 株式を名古屋証券取引所第一部に上場
48年 4月 預金オンラインスタート
50年 3月 名銀グリーン財団設立
56年 12月 資金量1兆円達成
57年 12月 第1回名銀コンサート開催
61年 6月 国債等公共債ディーリング業務開始
9月 中国南通市に海外駐在員事務所開設
63年 11月 株式を東京証券取引所第一部に上場
平成元年 2月 普通銀行へ転換 行名を名古屋銀行と改称
7年 4月 中国上海市に海外駐在員事務所開設
10年 12月 証券投資信託の窓口販売業務開始
13年 4月 損害保険の窓口販売開始
11月 中部金融M&Aネットワーク発足
14年 10月 生命保険の窓口販売開始
16年 12月 証券仲介業務開始
17年 4月 名古屋GAITAMEダイレクト取扱開始
18年 2月 四行提携(当行・十六銀行・百五銀行・愛知銀行)に加え、三菱東京UFJ銀行・中京銀行とATM相互開放開始
20年 9月 融資量2兆円達成
21年 4月 新ブランド戦略スタート
23年 9月 中国江蘇省南通市に南通支店開業(南通駐在員事務所閉鎖)
12月 資金量3兆円達成
26年 4月 第19次経営計画「変わる!変える!生まれ変わる!~満足のあふれる銀行へ~」
27年 1月 bankstageサービス開始およびインターネット支店開設
4月 ポジティブアクション宣言「花咲く名銀プロジェクト~一人ひとりが生き生きと働き名古屋銀行全員で大きな花を咲かせたい~」を策定
12月 デザイン・オリジナルICキャッシュカードサービス開始
29年 4月 第20次経営計画「より強く、より永く、より深く~じもととの絆の深化」