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【名古屋銀行】

投資信託

投資信託とは、その名のとおり「投資する」+「信じて託す」こと。たくさんのお客さまから集めて一つにまとめたお金を、運用のプロがさまざまな株式や債券などに投資して、その成果が分配されるという商品です。

投資信託の3つのポイント
1.少額からはじめられる 2.分散投資ができる 3.専門家が運用する

株式や債券に投資するには、通常はまとまった資金が必要ですが、名古屋銀行で取扱う投資信託は千円程度から購入することができます。

投資信託は、一つにまとめた資金を株式や債券などの資産に分散して投資します。そのためリスクを分散させることができ、リスクの低減が期待できます。

投資信託は、お客さまに代わって投資信託会社(運用会社)のファンドマネージャー(運用の専門家)が運用を行う、プロの知識と経験を利用できるシステムです。


NISAとは?

NISAとは、平成26年1月から導入の「少額投資非課税制度」です。その名のとおり、上限が決められた少額の公募株式投資信託や上場株式等の配当金および売買益等を非課税にする制度です。

投資信託ラインナップ

お取扱いしている投資信託の一覧はこちら。

職場積立NISAとは?

職場積立NISA
  • 「職場積立NISA」は、職場積立NISA契約先企業の役職員さまが給与および賞与等からの拠出によりNISAを活用して投信積立を行う仕組みです。
  • 当行では、専用商品による投信積立をご利用できます。

職場積立NISA Webサイト

投資情報コンテンツ(野村アセットマネジメントのページへ遷移します。)
はじめてみよう!インデックスファンドつみたて物語
マーケット情報


投資信託のご購入にあたっては、次の点にご注意ください

  • 投資信託は、金融機関の預金ではありません。したがって当行が元本を保証する商品ではありません。また、預金保険の対象ではありません。
  • 投資信託は、保険契約ではありません。したがって保険契約者保護機構の補償対象契約ではありません。
  • 当行は、投資信託の販売会社であり、投資信託の設定および運用は各委託会社が行います。
  • 当行から購入した投資信託は、投資者保護基金の補償対象ではありません。
  • 投資信託は、株式・公社債・REIT等値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、お客さまのお受取金額が投資元本を下回る場合があります。
  • 組入れ有価証券等(株式・公社債・REIT等)の価格は、株式指標・金利・為替・相場・その有価証券等の発行者の信用状況の変化等を原因とした変動をします。
  • 投資信託の運用による利益および損失は投資信託をご購入されたお客さまに帰属します。
  • 投資信託のご購入から換金・償還までの間に直接または間接にお客さまにご負担いただく費用には下記のものがあります。

お申込時に直接ご負担いただく費用 購入手数料(申込口数、金額等に応じ、基準価額に対して最大3.24%(税込み))
運用期間中に間接的にご負担いただく費用 信託報酬(純資産総額に対して最大年率2.376%(税込み))
換金時に直接ご負担いただく費用 信託財産留保額(換金時の基準価額に対して最大0.5%)
その他にご負担いただく費用 ※ 監査費用、組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用等 

※その他ご負担いただく費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。詳しくは、契約締結前交付書面および投資信託説明書(交付目論見書)をご覧下さい。

  • 当資料は、当行が作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。
  • 投資信託をご購入の際は、必ず目論見書および目論見書補完書面を十分にお読みください。
  • 目論見書および目論見書補完書面は、名古屋銀行の本支店の窓口にて用意しております。

詳しくは、投資信託取扱店(東京支店、ローンセンター、ローンプラザを除く全店)の窓口へご相談ください。


商号 株式会社 名古屋銀行
登録金融機関 東海財務局長(登金)第19号
加入協会 日本証券業協会



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