法人・個人事業主向けインターネットバンキング名古屋ビジネスダイレクト
【法人のお客さまへ 名古屋ビジネスダイレクト】

インターネットバンキングサービス名古屋ビジネスダイレクト


インターネット(パソコン)で総合・給与振込等の依頼やお取引照会のサービスがご利用いただけます。

簡単
  • インターネット接続環境があればご利用いただけます。
    (注)インターネット接続環境によってはご利用できない場合がございます。
安全
  • 最新のSSL128ビット暗号化を実施しています。
  • ご本人の確認は下記のパスワード等を組み合わせて行います。
    ユーザID/ログインパスワード/マスターパスワード
    承認パスワード/お支払暗証番号
  • お取引きの結果等を電子メールでご連絡いたします。
ご利用いただける方
  • 法人・個人事業主の方(個人の方はご利用できません。)
  • 電子メールアドレスをお持ちの方
  • パソコンでインターネットに接続できる方 (携帯電話ではご利用いただけません)
  • 日本国内でご利用可能な方
お申込み方法
  • お取引店窓口でお申込みください。
    (インターネット上での受付は行なっておりません)

※お申込みいただける預金口座は同一取引店のお申込人と同じ名義の「普通預金」「当座預金」に限らせていただきます。名義及びお取引店が異なる場合は別途、申込書をご記入ください。

※登録可能な預金口座数は「代表口座」1口座と 「登録口座」19口座の合計20口座です。


セキュリティに関するお願い

◆セキュリティツール【nProtect:Netizen(エヌプロテクト:ネチズン)】を導入しました。 <平成20年2月12日掲載>◆
サービス開始日 平成20年2月12日(火)
不正取引への対策ツール【nProtect:Netizen(エヌプロテクト:ネチズン)】をご利用ください。
名古屋銀行のホームページにアクセスしている間、スパイウェア等による個人情報の流出を防ぎます。

詳しくはこちらをご覧ください
最近、他の金融機関においてスパイウエアと呼ばれるソフト等を使って、お客さまのパソコンからパスワード等を不正に取得し、お客さまの預金口座から心当たりのない振込がされるという事件が発生しています。

また、他の金融機関において、銀行を偽装して郵送された「案内書」(セキュリティ強化が記されていた)に同封された「CD-ROM」をパソコンにインストールしたところ、第三者がスパイウエアで盗んだ暗証番号を使って預金口座から身に覚えのない振込がなされた事件が発生しました。 当行においては、お客さまへこのようなセキュリティ強化と称するCD-ROMを郵送することはございません。

万一、不信なCD-ROMの送付があった場合は、パソコンにセットすることなく、ただちに当行EBセンター(0120-758-110 銀行営業日9:00〜18:00)までご連絡ください。
※スパイウェアについての詳細は下記HPに掲載されています。

当行のセキュリティ対策
通信内容の暗号化 お客さまの個人情報はSSL(128bit)により暗号化して通信することで盗聴を防いでいます。
タイムアウト お客さまがログインした状態で離席された場合など、一定時間操作がなかった場合には自動的にログアウトし、第三者の不正使用を防ぐよう配慮しています。
複数パスワードの使用 お客さま番号や複数のパスワードによって不正アクセスを排除しています。
ソフトウエアキーボード 第三者がキーボードからの入力内容を記録するソフトを利用し、IDやパスワードを不正に取得することを防止します。画面上にキーボードを表示してマウスで文字ボタンをクリックすることによりパスワードを入力します。
電子証明書
(名古屋ビジネスダイレクトのみ)
「電子証明書」をインターネットからお客さまのパソコンにインストール(格納)、名古屋ビジネスダイレクトを利用する際、パソコンにインストールした証明書で本人確認をおこないます。ログインできるパソコンは証明書をインストールしたパソコンに限定されるので、悪意の第三者が万が一、パスワードを不正入手しても、正しい証明書が提示されない限りログインできないのでスパイウエア等対策に有効です。
前回ご利用日時の表示 ログインした際、前回のご利用日時が確認できますので、第三者のなりすましによる不正アクセスのチェックが可能です。
電子メールの送信 ご登録いただいている電子メールアドレス宛に、お振込・お振替等の受付結果やメールアドレスの変更結果などを連絡させていただきます。

●安全にご利用いただくために
  1. ファイル交換ソフトを利用しないでください。
    Winny などのファイル交換ソフトを悪用したウイルスにより、個人情報(パスワード等)や機密情報等の漏えいの事象が発生しております。一度、インターネットに漏えいしてしまうと、その情報を回収することは技術的にほとんど不可能です。
  2. パスワード等を記録したファイルをパソコン内に保存しないでください。
  3. ウイルスソフトやパソコンのOSを常に最新版に保ってください。
  4. 心当たりのない電子メール等を不用意に開いたりしないでください。
    金融機関を装った電子メールによって、金融機関とは関係のない偽りのサイトに誘導し、お客さまの口座番号や暗証番号を入力させて不正に情報を入手しようとする事件(フィッシング詐欺)が発生しております。 当行では、電子メールを使ってお客さまの暗証番号等を照会するようなことは一切ございません。つきましては、暗証番号、口座番号等の重要な情報をこのような偽りのサイトに入力されたり、電子メールでご返信されることのないようお願い申し上げます。

    名古屋銀行の真正なサイトであることを確認する方法
    インターネットバンキング「名古屋ビジネスダイレクト」及び「名古屋ダイレクト」では、インターネット通信時にSSL(Secure Sockets Layer)128 bitという強力な暗号化技術を採用し、お客さまの重要な情報が盗まれたり、故意に書き換えられたりされないように保護しています。

    重要なお客さま情報(住所・氏名・ID・パスワード)をご入力いただく画面には、 SSL(Secure Sockets Layer)128 bitによる暗号化を図っています。画面右下に鍵マークをダブルクリックすると名古屋銀行のホームページであることがご確認いただけます。

    【画面は名古屋ビジネスダイレクトログイン時です。】
    名古屋銀行の真正なサイトであることを確認する方法

    名古屋銀行のホームページアドレス一覧
    (インターネットバンキング関連)<パソコン版>

    名称 URL
    名古屋銀行トップページ http://www.meigin.com/
    1.名古屋ビジネスダイレクト(ログイン画面) https://www.caweb.anser.or.jp/cgi/caweb.aic?CCT0080=0543
    2.名古屋ダイレクト(ログイン画面) https://www2.paweb.anser.or.jp/BS?CCT0080=0543
    3.メールオーダー(資料請求) https://www.meigin.com/kojin/mailorder/form.html

    アドレスバーに上記のwww.meigin.comやwww.caweb.anser.or.jp等が表示されていることをご確認ください。

  5. 安易にフリーソフトのダウンロードはしないでください。
  6. 不審なWEBサイトへアクセスしないでください。
  7. 名古屋銀行から送信する取引結果メールを常に閲覧できる状態にして、メール内容を必ずご確認ください。
  8. ログイン時に、過去のご利用履歴が表示されます。
    不審なログイン時刻表示が無いか必ずご確認ください。
  9. ログイン時に1日あたりの振込限度額を1万円単位で任意の金額に変更することができます。
    (変更後の限度額反映は操作日の3日後です) <名古屋ダイレクトのみ>
  10. パスワード情報の定期的な変更をお願いします。


セキュリティ強化の一環として、ログイン時にソフトウェアキーボードをご利用いただけるようになりました。




本件に関するお問い合わせ

名古屋銀行EBセンターフリーダイヤル 0120-758-110

<受付時間> 平日 9:00〜18:00(土日祝、銀行の休業日は除きます)
※携帯・PHSからもご利用いただけます
※電話番号はよくお確かめのうえおかけください



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