各種お手続き

キャッシュカード、印鑑、通帳(証書)をなくしてしまった場合は?

今すぐ当行にご連絡ください。

キャッシュカード、印鑑、通帳(証書)を紛失されたり、盗難にあわれたりした場合はお取引き店にご連絡ください。

ご連絡先
受付時間 電話番号 連絡先
平日8:45〜17:00 店舗一覧でご確認下さい 各お取引き店
上記以外の時間帯 052-709-1567 ATMセンター
ご来店が必要な際お持ちいただくもの
  • 本人確認書類(運転免許証など)

    本人確認書類のうち有効期限に定めのあるものについては有効期限内のもの、有効期限の定めのないものについてはご提示いただいた日より3ヶ月以内に発行されたもの、または、確認日現在で有効なものに限ります。

  • 通帳(紛失していない場合)
  • お届印(紛失されている場合は新しく届出印とする印鑑)

書面によるお手続きが完了いたしましたら再発行、改印の手続きをさせていただきます。 なお、再発行、改印に日数がかかる場合もございますので、ご了承ください。また、再発行には所定の手数料が必要になります。
お客さまの預金を安全にお守りするため、ご本人さまがお手続きを行っていただきますようお願いいたします。

キャッシュカードの暗証番号を忘れてしまった場合は?

次のものをお持ちのうえ、最寄の店舗にご来店ください。無料で再発行のお手続きをさせていただきます。顔写真つきの公的本人確認書類のご提示があれば、その場で即時発行させていただきます。顔写真のない本人確認書類の場合は、再発行キャッシュカードのお届け(簡易書留・転送不要扱い郵便でお届けします)までに日数を要しますので、あらかじめご了承ください。

  • キャッシュカード
  • 通帳
  • お届印
  • 本人確認書類(運転免許証など)

    本人確認書類のうち有効期限に定めのあるものについては有効期限内のもの、有効期限の定めのないものについてはご提示いただいた日より3ヶ月以内に発行されたもの、または、確認日現在で有効なものに限ります。

住所が変わった場合は?

住所変更のお手続きが必要です。次のものをご持参のうえ、お取引き店にご来店ください。

  • お届印
  • 新しい住所が記載されている本人確認書類(運転免許証など)

    本人確認書類のうち有効期限に定めのあるものについては有効期限内のもの、有効期限の定めのないものについてはご提示いただいた日より3ヶ月以内に発行されたもの、または、確認日現在で有効なものに限ります。

なお、以下の方法でもお手続きできます。

  1. お電話
  2. メールオーダーサービス

結婚等で名前が変わった場合は?

次のものをご持参のうえ、お取引き店へご来店ください。新しいお名前の通帳、証書等に切替させていただきます。

  • 新旧の氏名が記載されている戸籍謄抄本などの本人確認書類

    戸籍謄抄本のほか、運転免許証や住民票などで新旧の氏名が記載されているものでもお手続きができます。
    本人確認書類のうち有効期限に定めのあるものについては有効期限内のもの、有効期限の定めのないものについてはご提示いただいた日より3ヶ月以内に発行されたもの、または、確認日現在で有効なものに限ります。

  • お取引きいただいているすべての通帳、証書、キャッシュカード
  • お届印(お届印を同時にご変更される場合は、新旧両方の印鑑)

新規口座をつくりたいのですが?

ありがとうございます。
次のものをお持ちのうえ、ご自宅またはお勤め先等に近い営業店の窓口にお越しください。
なお、ご自宅またはお勤め先等に近い店舗以外をご希望の場合は、理由をお伺いし、場合によっては口座開設をお断りすることもございます。
また、法令等に基づき、お取引きを行う目的やご職業等も併せて確認させていただきます。

  • 本人確認書類(運転免許証など、氏名・現住所・生年月日の記載のある公的書類)

    本人確認書類のうち有効期限に定めのあるものについては有効期限内のもの、有効期限の定めのないものについてはご提示いただいた日より6ヶ月以内に発行されたもの、または、確認日現在で有効なものに限ります。

  • お届出印として登録していただく印鑑

    朱肉不要印は、ご利用できません。

ご不明な点がありましたら窓口でお問い合わせください。

相続にはどのような手続きが必要ですか?

お悔やみ申し上げます。
お亡くなりになった方のお取引き内容により手続きが異なりますので、お取引き店にお問い合わせください。

どんなときに「本人確認書類」が必要ですか?

口座開設や、10万円を超える現金振込みの場合、多額の現金取引等に本人確認書類のご提示をお願いしております。また、50万円を超える現金引出しの場合にもご提示をお願いしております。

マイナンバーをなぜ銀行に提示する必要があるのですか?

対象のお取引きに関する法定書類などにマイナンバーを記載し、税務署に提出する必要があるためです。例えば、投資信託をご利用のお客さまの場合、銀行はお客さまに代わって、税金を国へ納めています(源泉徴収)。その納税情報にマイナンバーを加える必要があります。またNISA、マル優、マル特等の非課税のお取引きの場合は、マイナンバーの申告が、お取引きの要件になります。

マイナンバーが必要となる取引きはなんですか?

お客さまからのマイナンバーご提示が必要となる主なお取引きは以下のとおりです。※1

個人のお客さま
  • 投資信託、公共債等の証券取引全般における口座開設、異動(住所・氏名変更)等
  • マル優、マル特取引における新規、異動(住所・氏名変更)、限度額変更等※2
  • 財形貯蓄(年金・住宅)の口座開設、異動(住所・氏名変更)限度額変更等
  • 外国送金の支払・受け取り等
法人のお客さま
  • 投資信託、公共債等証券取引全般における口座開設、異動(社名・住所変更)等
  • 定期預金、通知預金の口座開設、ご入金
  • 外国送金(支払・受け取り)等

※1一部のお取引きでは経過措置が設けられている場合があります。

※2マル優扱いの自動継続定期預金(証書式)をお預けいただいているお客さまは、平成28年1月以降、最初に到来する満期日(利払日)までにご提示ください。

お問い合わせ

カスタマーセンター

[受付時間]平日 9:00~17:00(土日祝、銀行の休業日は除きます)